WITHUS DAIICHI CUP(全国フットサル大会) サイト紹介
チームイチガン、ゴールを目指せ!!
第一高等学院、ウィザス高校、ウィザス ナビ高校では、「校一体で、生徒を元気に!生徒と元気に!」をテーマに、全国フットサル大会「WITHUS DAIICHI CUP」を開催しています。
チームイチガン、ゴールを目指せ!!
WITHUS DAIICHI CUP(全国フットサル大会)とは、生徒が1つの目標に向け、団結した取組みを行うことにより、協調性を培い、達成感・成就感(喜び)を実感することを目的としています。
大会は、予選大会と決勝大会に分かれて開催します。予選大会は、全国の第一高等学院、ウィザス高校、ウィザスナビ高校併せて39校を各ブロック(昨年は男子9ブロック、女子6ブロック)分けて、それぞれ男女各ブロック1位(ブロックによっては1 〜 2位)が決勝大会に進出します。
決勝大会に進んだチームは全国から東京に集まり、全国の頂点を目指します。WITHUS DAIICHI CUP 2007の決勝大会では、試合のほかにエキシビジョンマッチも行われました。
WITHUS DAIICHI CUPは、日本の若者にとって非常に大切な意味を持つ大会だと思います。みなさんは、この素晴らしい大会に参加するチャンスを得ただけでも幸せなことだと思います。大会のルールを守り、それぞれのチームのために全力で試合に臨んで下さい。勝利を得られるよう、選手一人ひとりの努力を期待してます。最後に、この素晴らしい大会に参加する選手のみなさんへ。頑張って下さい
第一高等学院では創設以来23年間、「1/1の教育」を教育理念とし、社会で活躍できる人づくりを目的としてきました。「1/1の教育」では生徒を大切にし、全生徒一律ではなく一人ひとりの生徒を育むことを重視しています。現在、生徒数は9千名を超え、4万人を超える卒業生が社会で活躍しています。第一高等学院では、「高卒認定」「高校卒業」「大学受験」「独自のキャリア教育」をトータルで指導し、生徒一人ひとりの希望進路実現に向けて取り組んでいます。
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広域通信制・単位制高校のウィザス高校とウィザス ナビ高校は教育理念を同じとする姉妹校で、自分らしさを活かし、将来社会で活躍できる人になれるよう意欲喚起する「キャリア教育」を最大のテーマとしています。広域通信制・単位制という自由な枠組みを利用して、生徒一人ひとりが「夢」を見つけ、かなえるためのサポートに全力で取り組みます。
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